2012年05月21日

世紀の天体ショー

皆さま、今朝の天体ショーはいかがでしたか?
光のリングは見えましたか?

先月早々に量販店の「品切れ必至!」の売り文句に踊らされ、日食グラスを購入。
コンパクトデジカメでどうしても写真撮りたくて色々調べた結果
ケンコーより1000個限定販売のスティックフィルターなる商品があることを発見。
7000円近くしたけれど、なんてったって173年ぶりの自然現象を
記録に残すんだから…それくらいの価値はあるでしょうexclamation&question
 0520-01.JPG 0520-02.JPG

しっかり予行演習もして、撮れ具合もチェック手(チョキ)
 0519-04.JPG 0519-01.jpg

勇んで今朝は6時19分の食の開始に間に合うように起床目

しかし我が家の空模様ときたら…
0521-01.JPG 0521-02.JPG ガーン 雲 厚過ぎがく〜(落胆した顔)

しかし北東方面は雲が薄い。
0521-03.JPG

しばらくしたら少しずつ雲の切れ間も。
0521-04.jpg

そして、いざ!
0521-06.JPG 0521-09.JPG

0521-07.jpg 0521-08.jpg 0521-11.jpg
0521-12.jpg 0521-15.jpg 0521-16.jpg
0521-18.jpg 0521-19.jpg 0521-21.jpg
0521-25.jpg 0521-27.jpg 0521-28.jpg
0521-29.jpg 0521-30.jpg

何とか見れるショットです。
今朝は光が弱く、オートフォーカスのデジカメでは、
ちょっと薄雲がかかるだけでピントが合わない。
雲が光を反射し、日食グラス越しにくっきり見える太陽もボケてしまう。
0521-26.jpgフォーカスロックしようにもフィルターをかけているので
太陽以外のものは写らないし。
マニュアルでシャッター速度と絞りは変えられても、
ピントはあくまでもオートだから…バッド(下向き矢印)
しかもファインダー上ではフィルターの暗さでわからなかったけれど
思いっきり電線が入ってしまっているし。

もう少し、明るければ10分おきとか、時間を決めて撮れたけれど
結局 雲の切れ間を見計らってなので、出掛ける支度もそっちのけで
庭と居間を行ったり来たり、行ったり行ったりあせあせ(飛び散る汗)

こればっかりは、練習してもう一度って訳にいかないところが…。
こんなことならじっくり観測して、心のフィルムに焼きつければ良かったかexclamation&question
いやいや、やっぱり記録したい。

日食グッズを買ってしまったし、次は6月6日の金星の太陽面通過か。
これは21世紀最後の観測チャンスだって!
ちなみに日食に限って言えば、
2030年6月1日 金環日食(北海道)
2035年9月2日 皆既日食(能登半島から新潟・長野・群馬・栃木・茨城など)
2041年10月25日 金環日食(大阪・名古屋・静岡など中部日本)
2042年4月20日 皆既日食(伊豆諸島の鳥島)
うーん、この辺が限界か。

2063年8月24日 皆既日食(青森と北海道の南部)
ここまでは生きられないかな。

その頃はもっと良い観測グッズが出てるか。

posted by 愛虎 at 22:22| Comment(1) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月20日

進んでいるのが道

数か月ぶりに体を動かしてみた。
ずっとこのままではいかん いかん、と思いながら
結局 鉛のように重い腰は根が生えたように微動だにせず。
引きこもり週末を過ごしていたのですが(笑)。
本来ならば、来週末から年齢制限のあるソフトボールの大会が始まる予定だった。
今となってはどっちにしても肩が間に合わなかったけれど…。
いい加減動き始めなければと一念発起(?)。

のうだまの理論によれば
気持ちが先ではなく、行動が先
行動することで気持ちがついてくる
ということはよく理解しているのだけれど。
そうは言っても、行動するだけの気力がどうにも起きないことだってある。
起きた現実にそう簡単にピリオドを打てるものでもない。
何かのメッセージであるとわかっていても
その原因や答えが見いだせないと、
頭で理解していても受け止めきれないこともある。

とはいえ、このままではだたのオバサンになってしまうと
のうだまに刺激を与えるべく…


とにかく走ってみましたダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)
かつてロードワークしていたコース。
自宅から850mの堤防上のサイクリングコース。
地元中学校付近までの片道1.5km。
堤防までの行き帰りはウォーキングでアップ&クールダウン。
堤防上の往復3kmはランニング。

あまりに厳しければ、半分の1.5kmでやめても良いと思いながら走り始めたけれど
思った以上に難なく走れました。
行って帰ってトータル35分くらい。
速いのか? 遅いのか?

そうなるとちょっとスイッチ入りました。
今日は実際どれくらいかかっているか大まかに計ってみた。
往路のウォーキングは850m約9分。
ランは3km16分。
復路のウォーキング10分。

1km、5分強。 ま、速くもなく遅くもなくか。
市民ランナーになるわけでもなし。
速さや距離で勝負するわけではない。
余裕が出てきたら、かつてのように復路にダッシュ系も取り入れるか。
なんて思ってみたり。




 …走った先に何も見えないのだけどねバッド(下向き矢印)

ただ先日 何かのトーク番組で、女優(モデル?)の杏さんが

向いているのが前。進んでいるのが道。

と言っていて
そっか、それで良いじゃん と。
ゴールは今は見えないけれど、
とりあえず今まで通り走れる50代を目指そうexclamation&question

posted by 愛虎 at 22:10| Comment(2) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月19日

日本を、信じる

先月、立て続けに読んだ2冊の本。
日本を、信じる [単行本] / 瀬戸内 寂聴, ドナルド・キーン (著); 中央公論新社 (刊) その後とその前 [単行本] / 瀬戸内 寂聴, さだ まさし (著); 幻冬舎 (刊)

「日本を、信じる」は震災1年後の3月11日に発刊された。
日本に帰化して話題となった日本文学研究者ドナルド・キーンさんと
作家の瀬戸内寂聴さんの対談集で、
お二人がどんなお話をされるのか…
と言うより日本に苦言を呈して欲しいという思いで非常に興味があった。

職場で購入すると書籍が1割引きになるので
注文するために出版社等の情報をネットで調べたところ
瀬戸内寂聴さんとさだまさしさんの対談集「その後とその前」を見つけた。
生さだで“さだ節”のファンとなった愛虎的にはこれも読みたい。
ということで2冊購入した。

どちらも対談集なので非常に読みやすかった。
通勤中に読んで2冊を1週間で読み切れる程度です。


続きを読む…

posted by 愛虎 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

異常が常

今日も愛虎家地方はヒョウが降ったようである。
40km離れた職場では雨がぱらついた程度だったのに。
帰宅時はもう暗くなってきていたので確認はできていないが
ゴーヤ君たちがヒョウに叩かれていないか心配だ。

しかし今年は雷雨・ひょうが多い。
こういう気象が続くと「やっぱり異常気象かしら」なんて声を聞くけれど…
ん?待てよ?
結局、毎年異常気象と言ってないか。
とすると異常気象が“常”ということ。
だとすると異常気象は異常ではなく正常ではないか?

そもそも気象データが取られるようになって何年も経っていない。
日本に至っては明治以降。せいぜい百数十年。
地球46億年の歴史の中で考えたら瞬きほどの長さです。
その短い時間の中の変化を“異常”と言うのは少し違和感が。

むしろ安定している気象の方が異常かも
と天邪鬼のように思ってしまうのでした。

posted by 愛虎 at 23:49| Comment(2) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月17日

図画工作の時間

1年生の製図の授業。
線と文字の練習が終わり、いよいよ作図らしいことをしていきます。
課題はこんな立体図(正しくは『等角投影図』という)を
 kadai01.jpg
こんな平面の図(第三角法投影図)にしてもらうという課題なのですが
 kadai02.jpg

これが出来ないんですわふらふら

ここ1〜2年 特にひどい。
立体図から立体がイメージできず、ゆえに各面に展開することができない…。
そこで今年から新しい試みひらめき
まずは工作用紙を使って、実際に立体を作ってもらう。
それを実際見せながら第三角法投影図を説明しようかとあせあせ(飛び散る汗)

ということで教える側も見本を作ってみる。
小学生の図画工作の授業かと錯覚してしまうほどです。
kadai03.jpg kadai04.jpg
kadai05.jpg kadai06.jpg

kadai07.jpg
 で、今日の90分の授業で完成した学生、15名余り。
 70名弱いる履修者に対して、多いのか少ないのか…
 それは皆様の感覚に任せるとして。
 これで来年から本当に理工学部exclamation&question 大丈夫かいな?


posted by 愛虎 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

がんばる

神様は乗り越えられない試練は与えないと言いますが…
それと同じような話をベテラン助手からこんこんと言われました。

今、組合で支部長と執行部としてペアを組んでいるのですが、
50代も後半の大ベテランですから、若手(と言っても私は職歴だけで年齢的には中堅だけど)の
働き方について色々と思うところもあるようでして。

他学科の先生なので、一緒に仕事をする機会はないのですが
恐らく、私ができるだけ手を広げず、
のらりくらりとかわしながら最低限の仕事しかしないところも
お見通しなのでしょう。

来た仕事はやっておいた方が良い と仰るのです。

できる仕事しか人には回ってこないんですよ。
自分がどう思おうと、できると思うから回ってくるのであって
「コイツには無理」と思ったら回しませんよ。
大先輩がいて、聞けるうちに引き受けて、自分のキャパを広げておくべきです。
新しい分野に取り組むというのは、そりゃあ3〜4年やってみて、やっとヨチヨチ歩きですよ。
でもヨチヨチでも自分で歩き始めることができたら後は歩けるんです。
歩いて足を太くしていくだけなんですから。
自分で「できません」なんて言って、やらないのは逃げなんです。
こんな顔してね(しかめっ面をして)頑張れって言うんじゃないんですよ。
ある先生の言葉なんですけど僕は 顔が晴れると書いて「顔晴る」って言うんです。
顔が晴れやかになるように、ね。やれば良いんです。



理屈ではわかるけれど…耳の痛い話です。
ある意味「できる」と選ばれたからこそ(仕事も試練も)与えられる。
でもいい加減大人になると、そんな期待も時に窮屈で
苦労するくらいなら「コイツには無理」評価でも良いんですけど
なんて思ってしまう。
皆さんが思うほど、私は出来ませんよと逃げたくなる。
何でも「顔晴れる」訳ではない。

逃げた人は逃げたなりの人生しか待っていないのだろうけれど
人ってどこかサボりたい性分を持っている生き物。
ん?そこは“人って”ではなく“私って”なのか?

ともあれ、良いお話だな、と思いながら まい進できない
40年も生きていると、ある意味 頑なに張ってしまっていて…困ったものですな。
何事も顔晴るには柔軟性も必要なのかもしれない。

posted by 愛虎 at 22:16| Comment(2) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月14日

新メニュー15

リハビリ16回目です。
Rehabili14-1.jpgいつも通り触診でチェック。投球状況について問診。
何せ人に向かって投げていないから、何とも言い難い。
距離を延ばしていくと、やっぱり痛みが出てしまうし。
また週に1度(週末)しか投げていないので
肩そのものの痛みなのか、上腕の筋力不足で痛むのか
わからないと伝えた。

相変わらず外旋しにくいので、
まずは電気で広背筋の腕の付け根ふきんを10分ほぐし、
ボールを用い肩甲骨周辺・広背筋周辺のほぐし7〜8分。
体幹側面ほぐし(脇の付近を重点的に)7〜8分。
プラス 三頭筋のストレッチ後、
棘下筋、肩甲下筋の二つのインナーを鍛える
(肩関節内外旋)トレーニング50回。

ここで約1ヶ月ぶりに投球フォームチェック。


肘の下がり以前に比べれば良くなったが、これでもギリギリのライン。
もう少し上がっている方が望ましいようだ。
自分ではかなり意識できているつもりだったが、
映像をみると意識以上にもっと上げなければならないようだ。
三頭筋が弱いから肘を上げた状態がキープできないのだろうということで
トレーニングをさらに追加。

上腕三頭トレーニング 負荷500gを持って50回。
坐位回旋の要領で、座位投球動作、肩甲骨の寄せと肘の位置を意識し
体が正面に向いた辺りから肘を伸ばし始め、リリースのところまで。
ソフトボールを負荷にして50回。

トレーニング後、さらに投球フォームチェック。


座位投球動作の腕の動きをイメージしてとのことでしたが
1回目とあまり変わらずバッド(下向き矢印)
ただ、投球動作に入るセットのポジションは綺麗になったとのことで
今度は打球(特にゴロ)を捕球して投球する時に、このポジションに持って来れるか
そこのセットが崩れると、投球もそのまま崩れてしまうので
捕球からの一連の流れで投球セットポジションへ持っていけるようにすること。
まずは軽いノックや誰かにボールを転がしてもらい、
捕球後、投球のセットポジションで止めて確認する。
この動きが自然にできるくらい反復が必要かな。

posted by 愛虎 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | からだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月13日

ゴーヤ君と仲間たち2012(5/13)

1週間前のヒョウでゴーヤの南風くんの元気がないもうやだ〜(悲しい顔)
  120513-01.JPG

今後の生育が怪しいところなので、選手交代!
母が新たにゴーヤの苗を買ってきました。品種は不明。
普通のゴーヤだそうで。
120513-02.JPG 120513-03.JPG 120513-04.JPG
120513-05.JPG 120513-06.JPG 120513-07.JPG 

120513-08.JPGそれから昨日、サカタのタネからまさかのお知らせ。
パッションフルーツ サマーカーニバルが
生育不良で届けられなくなったとか。
代替品として川平キングなら用意できるとのこと。
ということで川平キングを申し込み。6月上旬に届く予定。

他のものはほぼ順調。
スネイルフラワーが良い感じで伸びてきたのでネットを張りました。
120513-09.JPG 120513-10.JPG 120513-11.JPG
120513-12.JPG 120513-13.JPG 120513-14.JPG
純白ロング君とキワーノちゃんは摘芯実施。
さぁ、あとは早くカーテンになるべし。

posted by 愛虎 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | お育て日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴージャス

めずらしく母の日に贈り物をしました。
我が家では、母の日やら誕生日やら敬老の日やら
ちまちま(?)プレゼントするよりドカ〜ンと1点豪華主義ということで
以前は結婚記念日にまとめてしていたのですが
父が亡くなってからというもの誕生日をしたりしなかったり
くらい気が向くままになっていました。

で、今回も気が向くまま…というより 自分が食べたくて
12hahanohi-01.JPG 12hahanohi-02.JPG 12hahanohi-03.JPG 
じゃーん!金箔カステラ ぴかぴか(新しい)
 12hahanohi-06.JPG

金澤烏鶏庵の烏骨鶏卵を使ったカステラに金箔があしらってあります。(烏骨鶏かすていらセット
朝ドラ「カーネーション」で金箔カステラが出てきて、
ドラマ用に作ったのかな、本当にあるのかな、と思っていたのだけど
たまたまインターネットで発見!
食べたーーいるんるん ということでお取り寄せ。

優しい甘さというか、あっさりしているというか
きめが細かい感じ?
カステラ好きな愛虎的には「カステラ一番 電話は二番〜♪」の方が好きかなあせあせ(飛び散る汗)
でもリッチな気分のティータイムを過ごしました。
 12hahanohi-04.JPG 12hahanohi-05.JPG

posted by 愛虎 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

愛が招いた不幸?

東大教授が男子学生と口論となり平手打ちをしたというニュース
なんでも大学院のガイダンス終了後に行われた交歓会で、
酒に酔い口論となり、学生の頬を平手で数回叩いたらしい。
ただ事件が起きたのは2年前の2010年4月。
そしてアカデミックハラスメント防止委員会に訴えたのが11月。
なぜか結論が出たのが今年ということで今さら新聞沙汰に。

なんだかなぁ。これ、ニュースにする必要があるのかしら?
確かに酔った席とはいえ、殴ってしまったのはいけないことなのだろうけれど
アカハラなの?
単純に酔っ払い同士のいざこざじゃなくって?

元々 高圧的でイヤ〜〜な教授なら、こういう報復を受けるのも仕方がないだろうけれど
教授と口論をするというのもすごい。さすが東大。
ボーダレス大学では大人相手に口論できるほどの日本語力がないですよ。
むしろ教授が殴りたくなるほど、無礼なクソ生意気な学生だったのではとも思ってしまう。
ほんの数行の記事なので、これを読んだだけではどちらがどうとも言えず
ただ一方的に記事になり、名誉を傷つけられた教授が不幸な気がしてならない。

私なんぞは、師匠のM教授が酔った席で
話を盛り過ぎたって(盛り過ぎで事実と変わってしまっても)、
教授が白と言えば白にしてしまうけど。
それはアカハラということでなく、気持ち良く飲んでいただかないと。

大体やることもやらず、頭でっかちでやたら言い訳だけする学生は多い。
学生の2倍は生きている私からみたら、
言い訳にしてもお粗末な内容のことを平気でシャーシャーと言う。
何だコイツ
と思うヤツもいるが、残念ながら怒る気にもならない。
そこまで学生に対して気が入らない。
せっかく気付いて注意しても、屁理屈ばかり言い返してくる学生は
じゃ、勝手にすれば? 
と心の中で突き放して終了。単位や成績がどうなっても知ったこっちゃない。
感情なんて申し訳ないが、一切高ぶらない。

だからニュースを聞いた時に、酔っ払っていたとは言え
学生に対して、思わず(?)平手打ちが出てしまうほど
熱心になれるなんて素晴らしいと思ってしまった。
憎々しく思うほど愛情があるってことでしょ?
愛のないものには喜怒哀楽なんて感じないんだから。

ま、仮に愛がなかったとしても、それはアカハラではなくただの酒乱。
やっぱりニュースにするほどではないんじゃない?

posted by 愛虎 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする