2017年05月13日

また来年〜

2年前に誘われて出場した市内の「健康ソフトボール大会」。
今年も声を掛けていただき、明日がその予定でした。



「でした」――。そうなんです。過去形なんです。
その原因は今日の雨。
同世代のメンバーが多いので“ママさん”が多い。
今日、運動会予定だったメンバーが3名いたのですが、それが大会当日の明日に順延。
10名しかいないチームなのでメンバーが揃わず残念ながら棄権
グランド状況では大会が来週になる可能性もあるのだけれど
来週もメンバーが揃わず、どちらにしても棄権となってしまったのです。
助っ人枠はすでにフルに使っているので、抜けた3人の補充もできないのです。

今や年に一回唯一のソフトボールのチャンスなのでとっても残念。
ただ先週自主練をしたところ、自分の握力の低下に驚いた。
投げるのは、腕の振りでごまかせるのだけど
グラブでボールを掴む握力が圧倒的に足りない。
こういう感覚は初めてだったので、握力が無くなるとこういうことが起きるのか
と初めて意識した。

足腰は日ごろ気にして、職場のある4階まではエレベーターを使わないとか
駅の階段は一段抜かしで駆け上がるとか(混んでいても一段抜かしだけはする)
といったことができるのだけど、握力はノーマークだったな。

来年も呼んでもらえた時に困らないように、少なくとも今の体力を維持しなくては。
特に握力はアップするように普段の生活の中で何か取り入れよう。
何が良いかな?

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2017年05月12日

理系と小銭は無関係

今日は出勤前に職場近くのコンビニで昼ご飯を買った。
財布の中にそこそこ小銭があったものの、合計金額が874円分は無かった。
となると1000円札を出しておつりをジャラジャラもらうのは避けたい。
そこで1375円を支払い501円のおつりをもらう気でいた。

レジの20歳前後の女の子は
「えーと、千…三百、75円ですね」
と、なぜそんな金額を出すのかわからないと言った風で
レジに金額を打ち込んだものだから
打ち間違えてしまったようで、表示された金額が13075円。

レジに表示されるおつりを取り出そうとして、あら?っとなった。
それですぐ打ち直せば良さそうなものを何だかテンパってしまったようで
「あ、ちょ、ちょっとお待ちください!」
と電卓を取りに行きたいのか、店長に何か聞きたいのか
後ろを振り返ってどこかへ行こうとする。

朝の急いでいる時間に余計な時間はかけたくない。
「おつりは501円になるはずですが」
と声を掛けると、素直にすぐ
「レシートの金額が間違っていても良いですか?」
と言いながら501円を手渡してくれた。
「構いませんけど、そちらはレジの打ち直しとかしなくて大丈夫?」
と聞くと「こちらは中身が合えば大丈夫です」と言うので
そのまま受け取ってきたのですが、新手の小銭詐欺ができるんじゃないか(笑)。

そういえば一昨日は職場内のコンビニでやはり合計が759円だったので
1064円を支払った。
レジのおばちゃんから「さすが先生、計算が早い!」と言われましたが
私、暗算はものすご〜〜〜〜〜く苦手な方で。
計算もものすご〜〜〜〜〜く遅い方で。
ただどう出せばおつりの小銭が減るか ってことは、
硬貨を想像して考えるとすぐにイメージできるから出せる訳で。
“先生”だからではなく“主婦”(なんちゃって主婦ですが)だからでは??
(なんちゃって理系ですしね)


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2017年05月11日

逃走後

私が通勤に利用している路線と一部並走している路線で
今朝、また痴漢が線路を逃走した。
駅や車内ではただ「線路内人立ち入りの影響で――」と表現され
はじめのうちは、最近やけに人が立ち入るなぁと思っていたら
どうも痴漢の間で(?)線路逃走が流行のようで!?

痴漢は冤罪の問題などもあり、一度疑われると人生すら変わってしまう大問題である。
でも――線路への逃走はやめて〜。迷惑極まりない!
だいたいそんなリスクを冒してまで逃げるって、どう考えても
本当に痴漢をやってるヤツでしょ。
最近は防犯カメラもホーム上至る所についているのだから
画像解析でもなんでもして、その逃走犯を捕まえて
電車遅延の損害賠償まできっちり請求して
線路へ逃走することは経済的にもリスクが大きいと刷り込んで欲しいわ。

特に都会では、並走する路線や振り替え輸送をした路線まで
ダイヤが乱れてガタガタになる。

「また線路を逃走」という記事が流れると、
痴漢で捕まりそうになったら線路に逃げるのが定番になりそうです。
線路を逃げたが画像で特定されて、痴漢以外に
業務妨害や傷害罪の罪にも問われたとか、膨大な損害賠償かかったとか
結末まできっちり伝えて、こういうアホな行動を止めるような続報を期待します。


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2017年05月10日

めじ

この仕事に就いて10年。イマドキの学生のボキャブラリーの乏しさに
さして驚くこともなくなった。
しかし、今日久々に――

4年生の実践的な測量実習の時間のこと。
道路の設計・設置の真似事を課題とした「路線測量」を行っている中
測点に釘を打とうとする学生に
「釘は目地に打ってね」
と何気無く声を掛けた。
「え、めじって何ですか?」
と聞き直された。
「目地だよ。目地」
「???」
「目地、知らないの?」
「いや〜専門用語はちょっと」
「一般的な用語だよ!」
と、こんな感じで。
「この石張りと石張りの間の隙間があるでしょ。そこを目地って言うの」
「へぇ〜勉強になります」

さらにこの学生。その後教室に戻って、道路のカーブの計算をやらせたのですが
計算終わり、授業も終わって帰ろうかというときに
「ところでRって何ですか?90mって180になるってことですか?」
私の方が???です。
「Rは半径。カーブは円弧を描くわけだからその半径」
「じゃあ円にしたら180ってことですね」
と勝手に納得しやがりましたが
「円にした場合の直径は180mだけど、曲線の半径なんだから
 直径で考えたらかえってややこしいでしょ?」

なんて会話になるわけでして。
この学生にはたまたま縁あって、就職先への橋渡し(私の先輩のいる会社を希望したので)を
したのですが、大丈夫か?
急に紹介したことが心配になってきてしまいました。
この授業の中で、しっかり鍛えて送り出さねば!

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2017年05月08日

年輪

世界が色々と動いている。
昨夜から今朝に掛けてはフランス大統領選の決選投票。
明日には韓国の大統領選がある。
北朝鮮は相変わらず何を考えているかわからないし、
何となく世の中が落ち着かない。

そんな中、極右と言われたルペン氏が敗れて
少し安心感は出てきたのでしょうが、マクロン氏もあの若さで
舵取りができるのかというと、何とも言えない感じがある。


…と、ちょっと真面目な話をしてみましたが
今回のフランス大統領選での一番の驚きはルペン氏が1ッコ上だったということ。
目元の細かく刻まれたしわやほうれい線から勝手に大先輩だと思っておりました。
少なくとも一回りくらい上だと思い込んでいたら
あるとき年齢が48才ととわかり、驚愕しました。
思わずテレビに向かって「ウソでしょ?」と言ってしまったほど。
貫禄あるわ〜。年輪を感じる顔立ちだわ〜。
人生経験がそのまま出ているのかもしれませんね。
…人生経験少なくて良かった(笑)。

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2017年05月07日

リハビリ?

始まるまでは「今年は長い」と思っていたゴールデンウィークも
終わってみればあっという間。今日はその最終日でした。
同期会に始まり、先輩の昇進祝い。親戚宅で御船祭と益子焼へ参戦。
帰宅翌日には車の6ヶ月点検。昨日はソフトの自主練。
となかなか盛りだくさんの連休になってしまいました。
最終日の今日は心おきなくの〜〜〜〜〜んびりと


したいところでしたが、一番厄介な仕事が残っていました。
家の前の広場(?)の藤棚の剪定です。
一応、父がどこぞの現場から移設したものですが、
ご近所さんが好きで手入れをし続けてくれてここまで生き延びた木。
そのご近所さんも最近年を取って、去年から剪定をやらされる――もとい
やらせていただくことになったシロモノ。

ご近所さん曰く「豆になる前に花を全部取ってね!」とのことなのですが
万年休日のご近所さんのように花の生育にスケジュールなど合わせられない。
最初から今年は本日しか時間がなくやるつもりでおりました。

しかし花は私たちを待たずにどんどん色褪せていき、嫌な予感はしていたのです。
茨城の旅行から帰ってきたら、案の定 剪定が終わっていました。
「先にやりましたけど」とわかるように半分はきっちり残ったまま。
 fujidana01.jpg fujidana02.jpg

お土産を渡しながら、日曜日にやるつもりでしたと言い訳をし迎えた本日…。
勝手にやらせてくれれば良いものを、少し離れた近所の自分の子分を連れて
私たちがやり始めるのを見計らったようにご近所さんも出てきました。
そして前の広場の手入れの大変さのアピール話を聞きながら
二言目には「お父さんの形見の藤棚」と言われながら、
何故か藤棚以外の植木の剪定や花壇の耕しまでご指示いただきまして。
fujidana03.jpg「お昼頃までに終われば良いわね」って、いやいや
そんなに時間かける気ないんですけど〜。
私が知っているだけでも、近隣4軒と喧嘩をしているツワモノ。
なんだかわかる気がします(笑)。

明日からの社会復帰に向けて良いリハビリになったかしら!?
いつも人生経験をさせてくれるご近所様、ありがとうございます。

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2017年05月06日

今年初 球団初

プロ野球も開幕から一ヶ月が過ぎ、今年も本日
我が阪神タイガースが首位奪取!
ま、昨年も4月の中頃に首位に立ち、ジメジメした季節には
チームの勢いもジメジメしてきてBクラスに終わったので
この時期の首位を単純に喜ぶほど、甘くはありません。
なんてったて日本一になったタイガースも暗黒時代のタイガースも知っているのですから。

それでも今日の首位攻防戦は、球団史上に残る試合となりました。
なんと9点差をひっくり返しての逆転劇。
9点差を逆転したのは球団史上初めてだったため、
試合後にはそのウイニングボールが甲子園歴史館で展示されることも決まったようです。

こういう試合は打者がスゴイというより相手のピッチャーが乱れた結果なので
内容的にはスゴイわけではないとは思いますが
球団史上初ですから、悪い気はしませんよね。
ようやく広島に追いついた訳ですから、このまま1位2位あたりを
ウロウロして最終的に優勝をしてくれれば良いのですが。

posted by 愛虎 at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月05日

安全を願って

1705ofune-13.JPG5月3日に常陸大津の御船祭(おふねまつり)を見できました。
海上の安全と大漁祈願を込めて行われるお祭りだそうです。
一昨年北茨城を訪れた際に親戚からこの祭りのことを聞き、
北茨城市漁業歴史資料館 よう・そろーで「大漁丸」の展示や
2014年の東日本大震災後初のお祭りの映像を見て、
一度 本物を見たいと思っていました。

御船祭は本来は5年に1度、開催されるお祭りだそうです。
よって前回が2014年ですから次回の開催は2019年のはずでした。
しかし今年3月に国の重要無形民俗文化財の指定を受けたことを記念し、
今年は臨時に開催されることになりました。それで予定より早く見ることができたのです。

大津漁港近くの佐波波地祇(さわわちぎ)神社から神輿を下して
神船に乗せ、宮司さんや氏子も船に乗り込んで、その船ごと綱で引っ張って
浜にある津神社下まで行き、そこで神輿を下して神事を行った後、再び神社に還御するそうです。
船には車輪などはついておらず「ソロバン」と呼ばれる木枠を順々に並べながら
その上を勢いよく引っ張ります。
ソロバンと船底がこすれて煙が立ちます。焦げ臭いさが周りに充満するほど。
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そんなお祭りですから、とにかく時間が長い!
当日は朝9時半には場所取りで現地を訪れ、待つこと5時間。
やっとのぼりが見え始め、曳き手も目の前にいるのに、神船はまだ見えません。
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それからさらに20分ほどしてやっと神船が見えて(赤丸。拡大したものが真ん中の写真)、
自分の目の前を通ったのはそれから小一時間、浜に着くのは夜の8時とか9時とか。
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待っている間に出店でシラスごはん購入。
ビールを買うとクジを引かせてくれて、クジと言ってもほぼ全員にシラスがあたる!

都会のような規制もなく、危ないと言えば危ないのでしょうが
見物客すれすれのところを重さ5トンとか8トンとか言われる船が通過するのは迫力満点!
古き良き祭りの雰囲気を残しています。



それでも地元の親戚曰く、昔よりは迫力が無くなったとのことで、
特に桟敷ができた辺りなどは震災前には家が立ち並び、
その狭い間を船が通り抜けるスリルがあったとか。
船が曲がる丁字路のところも、震災後に少し広くなってしまって
家にぶつかったりすることも無くなったそうです。
そんなところにも震災の影響はあるのですね。
東日本大震災では、東北ばかりがクローズアップされますが
北関東というか南東北というか、北茨城市―それも今回の祭りの地・大津漁港は
津波など茨城県下で一番の被災地です。
1705ofune-01.JPG 1705ofune-05.JPG 1705ofune-06.JPG
1705ofune-08.JPG 1705ofune-09.JPG
“海の安全”の祭りが重要無形民俗文化財に指定されたことには
きっと格別の思いがあったのではないかと思いました。


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2017年05月01日

シンビジューム挑戦?

午後は雷雨となりましたが、季節はすっかり春。
方々で花が咲き乱れています。
そんな中、目立ち始めるのが枯れてしまった鉢。

玄関の目の前にあるシンビジュームの鉢がひどいことになってます。
父が大事に育てていた鉢の最後のひとつです。
生前の手入れが良かったのか、亡くなって以来一切手入れをしていないのに
毎年花を咲かせていました。
しかしそれも年々花数が減り、今年はとうとう一輪も咲きませんでした。
 Cymbi170501-01.JPG

シンビジュームには父のお陰でいい思い出がなく…。
というのも、“良い加減”という言葉を知らない父は
シンビジュームにはまってしまってからは、置く場所も考えずに株分けをし
勝手に鉢を一ヶ所に寄せたりしようものなら「葉が傷つく!」と怒られ
冬になれば一部屋をつぶし、シンビジュームのために終日暖房する始末。
Cymbi130425-01.JPG Cymbi130429-02.JPG 2013年春の花


Cymbi170501-02.JPG手を出したら、厄介なことになりそうな気がして(笑)
遠ざけていたのですが、他の誰も何もせず
さすがに見かねて株分けすることにしました。

何もわからないので、父が遺したシンビジュームのお育て本を参考書に
本に書かれた通り、実践してみました。
(ただ、本に書かれた植え替え時期はとうに過ぎていました。)

Cymbi170501-03.JPG Cymbi170501-05.JPG Cymbi170501-06.JPG
触るでだけで取れてしまうようなバルブもありました。
内側は思いの外 鉢が小さく、根もぎっしり。
これじゃあダメになりますよね。

下の方から根をほぐし、まずは株分け。
それから生きているバルブを選び、不要な部分は全部取り去る。
Cymbi170501-07.JPG Cymbi170501-08.JPG Cymbi170501-09.JPG
本当は1バルブ1鉢に植えるようですが、
邪道ついでに4つと3つにわけて2鉢に植えてみました。

  Cymbi170501-10.JPG
上手くいけば7月頃に新芽が出るそうです。
さて、どうなることやら。

posted by 愛虎 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | お育て日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月30日

個人情報のお陰

昨夜は大学時代の同期会でした。
同じ研究室や女子同士などの集まりは時々あったものの
学科全体の同期会は卒業以来初の試みで、卒業25周年と銘打った同期会でしたので
実に25年ぶりの再会という同期も少なくありませんでした。

昨年 内輪の飲み会でやりたいねぇという話になってから半年(くらいか?)
建設業界は年度末が忙しく、私自身も学期末の色々が終わってから
「いっちょやりますか!」という気になったのが2月も後半。
中学時代の同期会の成功に気をよくして、同じようにやればできるかなと
そこからバタバタと同期の名簿確認に始まり、人数予測、会場探し
先生を招待するための資金繰り(っていうと大袈裟ですが)と
一気に勢いに任せて、当日はノープランのままというおおざっぱな会。
それでも何とかそれらしい会になりました。

最終学歴の集まりは、やはり官民などの違いはあれど
皆だいたい同じ業界に身を置いていますし、まだまだバンバン転職する世代でもありません。
何人かを足掛かりにメールとSNSだけで約半数と連絡が取れ、
全体の3割くらいの同期に参加してもらえました。
快く賛同して楽しんでくれた友人たちに感謝です!

昨今は個人情報法で何でもかんでも黒塗り時代ですが、
私たちの頃はまだまだ名簿が当たり前の時代。
イマドキのスマホだけのつながりであれば、
機種変更をしたっきりそれっきりということもあるでしょうが、
古いデータでもどこの誰兵衛がどこそこへ就職した
という情報を手掛かりに、関係ありそうな人に連絡を頼んでみたりすることができます。
+イマドキのSNS的なツールもあるので、人集めは意外に簡単でした。

不便な時代をぎりぎり知っていて、便利なものをぎりぎり使いこなせる
そんな世代に生まれて本当に良かった〜。
昨夜はそんなことを改めて実感しました。

せっかく再びつながった縁なので、こちらも中学同様何年かおきに
同期会を続けていきたいなと考えています。

posted by 愛虎 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする